支援者の声

『縄文人の魂』

Momoちゃんは、今あなたが抱えている悩みの根っこのところを見つめて、あなたの魂がそこから何を学び取るべきかを優しく的確に教えてくれます。縄文人の魂を持っている彼女は、どんな複雑な問題でも、あなた自身の内面にあるシンプル極まりない原因を突き止めてくれるでしょう。そこが、ふつうの霊能者や占い師と異なるところです。
MOMOちゃんとの会話の中で、あなたは人生の大きな転換を体験するかもしれません。

比較宗教学者 町田 宗鳳

『すべての人はすべて完全』

私は親から愛されずに育ったと思っていました。そのため人間として大切なものが欠けているという欠損感と空虚感に絶えず悩まされてきました。慢性的なうつ病にもなり、不眠や体調不良にも苦しみました。そんなとき百(もも)ちゃんと出会い、相談やアドバイスしてもらう中で、すべての人は生きていることが奇跡であり、尊く、不完全な人間など居ないということに確信が持てるようになりました。それから徐々に欠損感は消えていき、うつ病の薬からも脱却できました。
これからは自分を精一杯愛し、周りの人も愛していこうと思います。

広島在住 女性

『魂へのナビゲーター』

古希を迎えた年、若き知人の紹介で「ももちゃん」と出会いました。
心の深いところから発信している私の魂からのメッセージを正しく翻訳して教えてもらいました。私はそれを生きるためのキーワードのようにして大切にしています。
人との出会いなどを含め身近な出来事は必要な時に必要なものとして必然的に自分に与えられたものという思いが深くなりました。
ももちゃんは私にとって魂との触れ合いへ導いてくれるナビゲーターです。

研修コンサルタント 谷 信宏

『耳を澄ませば・・・』

縄文の時代、神や霊は身近にあり、誰でもがコンタクトしていたことは、古文書に見ることが出来る。しかし現代では、神や霊はその地位を科学に譲ったようだ。
科学は宇宙の事象の殆どを解明したかに見える。しかし、実のところ100万分の一も読み解いては居ない。このことは他ならぬ科学者自身がよく知っているところである。残りは未だに闇の中にある。しかし、時折そこからメッセージが届く。特殊な能力を持つ人はそれをキャッチできるらしい。心を空しくし、耳を澄ませばあなたもその声を聴けるかも知れませんよ。

FJ会代表 白方 明治